オーストラリア人の家族に絵本を使って日本語を教えています。
今回は、『しりとりのだいすきな おうさま』





まず「しりとり」のやり方を説明してから本を読んだら、よくわかってくれました。
次は、『おならしりとり』を読みました^ - ^
「らっかせいのおなら」→ 「ラブレターのおなら」と、ずっとらのしりとりが続いていきます。
子供たちは、次にどんな「おなら」がでてくるか、楽しみながら聞いてくれました(o^^o)
3歳のN君は、らりるれろ
の発音が苦手。でもこの本には毎ページらの音が出てくるので、一緒に何度も発音練習ができました!この調子で、がんばれN君!!

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